間もなくゴール?&アドレス変更します(2000年7月19日)

歯科恐怖症克服への道-18-

ほんだ歯科 御内
本田先生 様。
 
本日はありがとうございました。
ようやく左下のブリッジに着手していただくことができ、2月から今日までのことを振り返ると夢のような気がします。
 
「最初、びびりまくってたのになあ」と先生が仰られて本当によくぞ今、こうして落ち着いて麻酔を打ってもらってるなあと思いました。
やっぱり先生、すごいですね!
今日の麻酔はほとんどチクリとも感じませんでした!感動!
 ・・・・でも、あの「型どり」は、怖いとかいうよりもどうも慣れない≠ナすね・・・・。
固まってきたところをはずされるとき、ハグキごと抜けそうで・・・・。
抜歯や麻酔のような明確な痛みや衝撃ではなく、表現しにくい、こころもとないような、妙な感覚です。
 
私の周囲の歯医者にかかった人たちの間では「かなりほっておいたから100万はかかった」とか「ブリッジ?全部で50万くらい?」と、経済面でかなりいろんな情報が氾濫していて、誰一人として「技術が優れていて良心的」な歯医者さんの存在を語らないのです。
そんな中、私がほんだ歯科のHPを見てご覧、と教えると、「・・・・早く教えてくれれば・・・・」とこの頃は逆に恨まれております。
 
知人のお母様が、今ブリッジで悩んでらして、何でも前歯だからとても高額になると言われて治療を中断したまま悩んでいたら、焼肉かじった瞬間に抜歯予定の歯が抜けてしまったとか・・・。
そんなのってあるんでしょうか。コワイ話です・・・。
そこで、ほんだ歯科のHPを教えました。
白鷺(南海高野線)からネットを見て来る患者さんがいたら、きっとその方です。
 
今日、ブリッジの準備を始めていただいたので、来週は26日かしらと勝手に考えていましたら、26日はちょうど「院内研修」の日にあたっておられるそうで・・・・。
 
実は27日から3日ほど大阪を離れるので、次回は10日あけての31日になってしまいした。
出先でシールが外れないように気をつけたいと思います。無事ブリッジ入れていただくまでガム断ちします!
ミルキーとかも、やばいですよね。
 
今後とも宜しくお願いいたします。
空梅雨とはいえやはり梅雨明けしたとたん、陽射しが強烈になってきました。
夏休みはさらにお忙しいと存じます。
お体ご自愛くださいませ。